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<policyDefinitionResources xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" revision="1.0" schemaVersion="1.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/GroupPolicy/2006/07/PolicyDefinitions">
  <displayName>NTLM 設定</displayName>
  <description>NTLM セキュリティ パッケージの構成設定。</description>
  <resources>
    <stringTable>
      <string id="NTLM">NTLM</string>
      <string id="EnhancedAuditsId">NTLM 拡張ログ</string>
      <string id="EnhancedAuditsId_Explain">このポリシー設定を使用すると、NTLM セキュリティ パッケージは、クライアントとサーバーの両方の新しい拡張監査ログを記録できるようになります。

      これらの拡張ログには、NTLM を使用しているもの、NTLM が使用されている理由、NTLM 認証要求の送信先に関する情報が含まれています。また、NTLMv1 の使用やその他のセキュリティ ダウングレードに関する情報も含まれています。

      このポリシーを有効にするか、構成しない場合は、新しい監査ログが生成されます。ポリシーを無効にすると、新しいログは生成されません。
      </string>
      <string id="EnhancedMachineBlockingWithAllowListId">NTLM 拡張ブロック</string>
      <string id="EnhancedMachineBlockingWithAllowListId_Explained">このポリシー設定では、マシン レベルで強化された新しいブロック ポリシーに基づく NTLM 認証要求をブロックすることを、NTLM セキュリティ パッケージに許可します。

      これらの強化されたブロック ポリシーを使用すると、アカウントの種類、デバイスの役割、アプリケーションの種類などの新しい条件に基づいて、NTLM 認証をブロックできます。

      ポリシー全体が "無効" または "未構成" に設定されている場合、以下のサブ設定は有効になりません。ポリシー全体が "有効" に設定されている場合、以下のサブポリシーはそれぞれの構成に基づいて有効になります。

      構成されない限り、すべてのポリシーは "監査" モードに設定されます。"監査" に設定されたポリシーは、ブロックされる可能性のある NTLM 要求に関する警告をログに記録しますが、ブロックしません。"監査" としてマークされた複数のポリシーを同時に有効にすることが可能で、これらは統合されたイベント ログに記録されます。

      いずれかのポリシーが "有効" としてマークされている場合、そのポリシーの条件に一致した NTLM 認証要求がブロックされます。複数のポリシーが "有効" としてマークされている場合、いずれかのポリシーの条件に一致した NTLM 認証要求がブロックされます。NTLM 認証を最初にブロックしたポリシーに対して、イベント ログが生成されます。

      "監査" ポリシーと "有効" ポリシーの両方が存在するシナリオでは、"有効" ポリシーが優先されます。

      ここで説明するすべての強化ブロック ポリシーは、NTLM 認証の使用が許可されたアカウント、デバイス、アプリケーションを指定する同じ許可リストを共有します。認証を許可するために、許可リストには一連のターゲット名や SPN を含めることができます。

      詳細については、aka.ms/ntlmlogandblock を参照してください。
      </string>
      <string id="Disabled">無効</string>
      <string id="Audit">監査</string>
      <string id="Enabled">有効</string>
    </stringTable>
    <presentationTable>
      <presentation id="EnhancedMachineBlockingWithAllowListId">
        <dropdownList refId="DomainSingleSignOnDropDown" defaultItem="0" noSort="true">ドメイン アカウントのシングル サインオンに対する NTLM のブロック</dropdownList>
        <dropdownList refId="DomainControllerAuthDropDown" defaultItem="0" noSort="true">ドメイン コントローラーに対する NTLM のブロック</dropdownList>
        <dropdownList refId="MachineBindingDropDown" defaultItem="0" noSort="true">マシン バインディングが失敗した場合に NTLM をブロックする</dropdownList>
        <dropdownList refId="BlockAllDropDown" defaultItem="0" noSort="true">すべての NTLM 認証をブロックする</dropdownList>
        <multiTextBox refId="EnhancedMachineBlockingWithAllowListBox">拡張ブロック ポリシーの許可リストを指定します:</multiTextBox>
      </presentation>
    </presentationTable>
  </resources>
</policyDefinitionResources>
